オートコールで定期フォロー!!

顧客のリピート化には

『定期的なフォロー』が決め手になります。

かといって高いコストをかけて

フォローを継続することはできません。

本日の実践講座は定期フォローです。



既存客を掘り起こせば、必ず売上はあがります。

その中には潜在的なニーズを持っているお客さんがいます。
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この事実を知り、対応するだけで売上はUPします。
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既存客は、何もしないで放っておかれると75%は他社へ流れてしまいます。
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これを避けるには定期的なフォローを実施する。


【オートコール・DM・FAX・メール】など接触の機会を持つ。


===アップセルの知恵『紹介営業』を促す ===


今回、「OOOOの特別なお客様だけに」

お電話で新商品のご案内を差し上げております。

新商品の無料サンプルですので是非お試しください。

もしOOOO様がよろしければ、親しいご友人様にも送りさせていただきます。



=== 資産のたな卸し ===

放っておいたお客様を再び有効に活用して会社の売上UPを!!

眠っていた資産を活用して利益の増大を図る

新規の顧客を作るのは大変なコストがかかります。

既存客の堀り起こしは少ないコストで顧客化できる。 

顧客のリピート化 = 顧客の固定化 

により企業の売上UP間違いなし。

オートコールの基本的な流れ

「案ずるより産むが安し」
オートコールも同じです。
やってみると、案外抵抗もなく、また確かにDMや人海戦術より可能性が高いことが実感できます

では、オートコールの基本の流れをご説明します↓↓↓

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@メッセージを作成し、声を録音する
専用の機械に声を吹き込みます。あなた自身の声でも、会社の仲間の声でもOK。効果音を挿入することもできます。

A電話をかける(コンピューターによる自動発信)
メッセージを送りたい人や地域をコンピューターに設定します。最大で1日9600件のコールをかけることができます。発信開始時刻も終了時刻も、コンピューターで予約・指定ができます。

B質問をする(コンピューターによる自動案内)
電話を切る権利は常にお客様にあります。営業マンやアポインターのように強引であったり、切るタイミングを与えないということがないので、クレームにもなりにくいのです。

C答えてもらう(電話のダイヤルボタンによる選択回答)
「はい」なら1番、「いいえ」なら2番、「どちらでもない」なら3番、というように質問に対する回答はあらかじめ用意しておき、電話のダイヤルボタンで答えていただきます。

D集計⇒分析⇒行動へ
コールの推移・結果は、リアルタイムに画面上で確認できます。グラフ表示や、見込み客の宛名ラベル出力も可能。結果を分析し一歩踏み込んだマーケティング論を展開したり、強力な営業ツールとしても威力を発揮します。



いかがですか?
オートコールの仕組み、だんだん見えてきましたか。
オートコールは応用力が多彩なビジネスモデルです。
あなたのアイデア次第でいろいろな活用法が出てきます。
代表的な事例もご紹介しておりますので、のぞいてみてください。